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地域社会との交流 分子研リポート2005 | 分子科学研究所

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Academic year: 2018

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(1)

2-18-1 国研セミナー

このセミナーは,岡崎3機関と岡崎南ロータリークラブとの交流事業の一つとして行われているもので,岡崎市内 の小・中学校の理科教員を対象として,岡崎3機関の研究教育職員が講師となって1985(昭和60)年12月から始まり, 毎年行われている。

分子科学研究所が担当したものは以下のとおりである。

回 開催日 テーマ 講 師

2 1986.1.18 分子研の紹介 諸熊 奎治 教 授

3 1986.6.7

は と 射 放 ン ロ ト ロ ク ン シ

) 学 見 の 器 定 測

・ 器 光 分

・ 器 速 加

授 教 助   誠     邊 渡

授 教 助   夫 俊   日 春

6 1986.10.4 人類は元素をいかに利用してきたか 齋藤 一夫 教 授 9 1987.6.13 レーザーの応用について 吉原經太郎 教 授 2

1 1987.9.26 コンピュータで探る分子の世界 柏木  浩 助教授 5

1 1988.7.2 目で見る低温実験・発光現象と光酸化現象 木村 克美 教 授 8

1 1988.10.29 人工光合成とは何か 坂田 忠良 助教授 1

2 1989.6.24 星間分子と水―生命を育む分子環境― 西  信之 助教授 4

2 1989.10.21 常温での超伝導は実現できるか 那須奎一郎 助教授

7

2 1990.6.23

解 溶 と 成 生 の 晶 結 る 見 で 目

) オ デ ビ

( 験 実 る よ に 機 算 計

授   教   志 仁   瀧 大

0

3 1990.10.20 電気と化学 井口 洋夫 所 長

3

3 1991.6.22

学 科 子 分 の 成 形 序 秩 己 自

― か す 出 り 作 を ン ー タ パ や ム ズ リ て し に う よ の ど は 子 分

授   教   郎 一   崎 花

7

3 1991.12.14 からだと酸素,そしてエネルギー:その分子科学 北川 禎三 教 授 9

3 1992.7.7 サッカーボール分子の世界 加藤 立久 助教授 2

4 1992.11.13 炭酸ガスの化学的な利用法 田中 晃二 教 授 5

4 1993.6.22 化学反応はどのように進むか? 正畠 宏祐 助教授 8

4 1993.10.1 宇宙にひろがる分子の世界 齋藤 修二 教 授 1

5 1994.6.21 分子の動き 伊藤 光男 所 長 4

5 1995.6.20 生体内で活躍する鉄イオン―国境なき科学の世界― 渡辺 芳人 教 授 7

5 1996.6.28 分子を積み上げて超伝導体を作る話 小林 速男 教 授 0

6 1997.6.13 生体系と水の分子科学 平田 文男 教 授

3

6 1998.6.12

工 加 細 微 超 の 体 導 半 る よ に 光 射 放 ン ロ ト ロ ク ン シ 子 電

― 学 化 ノ ナ と ス セ ロ プ ノ ナ

― UVSOR見学)

授   教   雄 恆 須 理 宇

6

6 1999.6.8 レーザー光で,何が見える? 何ができる? 猿倉 信彦 助教授 9

6 2000.6.6 マイクロチップレーザーの可能性 平等 拓範 助教授 2

7 2001.6.5 ナノメートルの世界を創る・視る 夛田 博一 助教授 5

7 2002.6.4 クラスターの科学―原子・分子集団が織りなす機能― 佃  達哉 助教授 8

7 2003.6.24 科学のフロンティア―ナノサイエンスで何ができるか? 小川 琢治 教 授 1

8 2004.6.22 生命をささえる分子の世界―金属酵素のしくみを探る 藤井  浩 助教授

2-18 地域社会との交流

(2)

2-18-2 分子科学フォーラム

分子科学研究所では『分子研コロキウム』という名前で所員に向けた分子科学のセミナーを開催し,2005年12月で 778回目を終った。これとは別に,分子科学の内容を他の分野の方々や一般市民にも知らせ,また分子研コロキウムよ りはもう少し幅広い科学の話を分子研の研究者が聞き,自分の研究の展開に資するようにすることを目的としたセミ ナーも有益であろうという考えの元に,豊田理化学研究所の協力を得て開催するに到ったのが『分子科学フォーラム』 である。豊田理化学研究所の理事を長年つとめておられる井口洋夫先生の紹介によりこれが可能になり,実際の運営 はコロキウム委員が担当している。年度毎に年間計画を前年度末に豊田理化学研究所の理事会に提出し,承諾を得て から実施している。

分子科学フォーラムは年6回開催することを原則にしており,第1回は1996年9月にシカゴ大学教授の岡 武史先生, 第2回は同年10月に生理学研究所名誉教授の江橋節郎先生に講演をお願いし,最近では2005年11月に第59回の東大理 学部山内 薫先生のセミナーを聞いた。文学部の先生の講演(高野陽太郎東大助教授,第37回)も1回あったが,他は 自然科学の先生方の話であった。その中には,ノーベル賞に輝く白川英樹先生のセミナー(第32回)も含まれる。年 6回の定例の会以外に,2000年9月には豊田理化学研究所創立60周年を記念して『科学と技術』と題する特別例会を 開催し,分子科学研究所名誉教授の井口洋夫先生と,豊田理化学研究所理事長の豊田章一郎先生に御講演していただ いた。またもう一つの特別例会は2000年10月に開催され,理化学研究所の伊藤正男先生から脳のお話をうかがった。

この様に,分子科学フォーラムは分子研コロキウムより幅広い人を対象にしたセミナーで,大学院生や社会人も含 めた多くの方々に対して,分子科学やその関連分野の最先端の研究成果をわかりやすく紹介する事を基本趣旨として, 講演者に努力をお願いしてきた。毎回簡単な講演要旨を事前に講演者に書いてもらい,それを愛知県内の大学や岡崎 市内の色々な機関に送ると共に,分子研ホームページにも載せている。一般市民の参加数は会毎に大幅に変るので,開 催案内はかなりいきわたっていると思われる。テーマや講演者の選考,広報の仕方等にコロキウム委員のアイディア が大いに入ってくるので,委員には負担ではあるが,その時毎に結果の出るやりがいのある仕事であろうと思ってい る。これが分子研と一般社会とのつながりにより大きく貢献するものになっていけばよいと願ってやまない。

回 開催日 テーマ 講演者

4

5 2005.1.25 量子コンピューティングと物性科学 井元信之(大阪大学教授)

5

5 2005.2.2 科学と社会

司 光 田 平

) 授 教 学 大 院 学 大 究 研 合 総

6

5 2005.3.2

た し 指 目 を 生 創 の 源 資 ー ギ ル ネ エ 型 環 循

発 開 の 応 反 化 酸 の 物 機 有 と 応 反 元 還 の 素 炭 化 酸 二

) 授 教 所 究 研 学 科 子 分

( 二 晃 中 田

7

5 2005.7.20 ヒトゲノムを極める 清水信義(慶應義塾大学教授) 8

5 2005.9.7 微量元素と生活習慣病 桜井 弘(京都薬科大学教授) 9

5 2005.11.9 強光子場科学の最前線―光をまとった分子の世界 山内 薫(東京大学教授) 0

6 2005.12.14 フォトニック結晶の現状と将来展望 野田 進(京都大学教授)

(3)

2-18-3 岡崎市民大学講座

岡崎市教育委員会が,生涯学習の一環として岡崎市民(定員 1,500 人)を対象として開講するもので,岡崎3機関の 研究所が持ち回りで担当している。

分子科学研究所が担当して行ったものは以下のとおりである。

度 年 催

開 講 師 テーマ

5 7 9

1 年度 赤松 秀雄 化学と文明 6

7 9

1 年度 井口 洋夫 分子の科学 0

8 9

1 年度 廣田 榮治 分子・その形とふるまい 1

8 9

1 年度 諸熊 奎治 くらしの中のコンピュータ 2

8 9

1 年度 長倉 三郎 分子の世界 3

8 9

1 年度 岩村  秀 物の性質は何できまるか 7

8 9

1 年度 齋藤 一夫 生活を変える新材料 8

8 9

1 年度 井口 洋夫 分子の世界 1

9 9

1 年度 吉原經太郎 光とくらし 4

9 9

1 年度 伊藤 光男 分子の動き 7

9 9

1 年度 齋藤 修二 分子で宇宙を見る 0

0 0

2 年度 茅  幸二 原子・分子から生命体までの科学 3

0 0

2 年度 北川 禎三 からだで活躍する金属イオン

2-18-4 安城市民公開講座等

安城市教育委員会が,生涯学習の一環として安城市民(公開講座は,一般市民約100名,シルバーカレッジ(2年間) は,熟年者約50名)を対象として開講しているもので,岡崎3機関の研究所が協力して,講師を派遣している。

分子科学研究所が担当して行ったものは,以下のとおりである。 安城市民公開講座

日 催

開 テーマ等 講 師

0 1 . 8 . 2 0 0

2 ナノテクノロジーの話 夛田 博一 助教授 9

1 . 7 . 3 0 0

2 レーザー入門∼光の基礎からレーザー研究の最前線まで∼ 平等 拓範 助教授

安城市シルバーカレッジ 日

開 テーマ等 講 師

6 . 6 . 2 0 0

2 鏡に写った分子の話 魚住 泰広 教 授 5

. 6 . 3 0 0

2 分子の振動を観測して蛋白質のメカニズムを明らかにする 北川 禎三 教 授 6

. 7 . 4 0 0

2 原子のさざ波と不思議な量子の世界 大森 賢治 教 授 9

. 9 . 5 0 0

2 動物の進化 宇理須恆雄 教 授

(4)

2-18-5 おかざき寺子屋教室

岡崎市内の小学校高学年を対象に,岡崎3機関の研究者が講義・実験を行い,学校では普段体験できないことを体 験してもらい,小学生に科学に対しての夢や憧れを持ってもらうために実施するものである。1995年より年1回行わ れ,岡崎3機関の研究所が順に担当している。

分子科学研究所が担当したものは以下のとおりである。

回 開催日時 会 場 講 師 テーマ

1 1 . 1 1 . 5 9 9

1 (土) 0 0 : 6 1 - 0 0 : 3 1

ー タ ン セ 練 訓 業 職 域 地 崎 岡

授 教 誉 名   夫 洋   口 井

授 教 助   久 立   藤 加

士 博 科 理 う そ ざ め

6 2 . 0 1 . 6 9 9

1 (土) 0 0 : 5 1 - 0 3 : 2 1

ル ー ホ 中 所 議 会 工 商 崎

岡 鹿野田一司 助教授 低温物理学実験

3 2 . 0 1 . 9 9 9

1 (土) 0 0 : 6 1 - 0 3 : 3 1

ー タ ン セ ス ン レ ァ フ ン コ 崎 岡

所 究 研 学 科 子 分

授 教 助   隆 吉   村

谷 目指せ! 科学者

9 1 . 0 1 . 2 0 0

2 (土) 0 3 : 6 1 - 0 0 : 4 1

所 究 研 学 科 子

分 魚住 泰広 教 授 僕も私も名探偵

1 1

9 2 . 5 . 5 0 0

2 (日) 0 3 : 6 1 - 0 0 : 4 1

室 議 会 大 館 号 3 手

山 宇理須恆雄 教 授

生 誕 ム ト ア

― 界 世 の ー ジ ロ ノ ク テ ノ ナ

備 考

(社)岡崎青年会議所との共催

参加者:小学校5∼6年生 40∼50名程度

2-18-6 地域の理科教育への協力

(1) スーパーサイエンスハイスクール

文部科学省が「科学技術,理科・数学教育を重点的に行う学校をスーパーサイエンスハイスクールとして指定し,高 等学校及び中高一貫教育校における理科・数学に重点を置いたカリキュラムの開発,大学や研究機関との効果的な連 携方策についての研究を推進し,将来有為な科学技術系人材の育成に資する」事を趣旨に平成14年度から始めた本活 動を,自然科学研究機構として平成17年度も引き続き支援した(分子研リポート2002−2004参照)。分子科学研究所 が平成17年度に行った支援活動は以下の通りである。

愛知県立岡崎高等学校スーパーサイエンス部活動の支援

テ ー マ:「三層系を用いた光合成型光反応モデル系の実験」 担 当 者: 永田 央助教授

内  容: 実験方法に関するアドバイス,疑問点への回答や背景となる化学の解説,発表に関するアドバイス等 を行った。

受  賞: 愛知県学生科学賞 「最優秀賞」

(2) 小中学校への協力

岡崎市内の小中学校を対象に,物理・化学・生物・地学に関わる科学実験や観察を通して,科学への興味・関心を 高めることを目的に,岡崎市教育委員会や各小中学校が企画する理科教育に協力している。

(5)

岡崎市教育委員会(出前授業) 校

対 開催日 テーマ 講 師

中 北 美 ツ 六

中 海 東

5 2 . 1 . 2 0 0

2 光学異性体とその活用 魚住 泰広 教 授

中 海

東 2003.2.18 計算機を使って分子を見る 谷村 吉隆 助教授

小 南 磐

常 2005.2. 7 光の不思議 岡本 裕巳 教 授

中 海

東 2006.2. 8 モルフォ蝶とナノ化粧品の秘密 小川 琢治 教 授

岡崎市立小豆坂小学校(親子おもしろ科学教室)

回 開催日 テーマ 講 師

1 1996.12.5 極低温の世界(液体窒素) 加藤 清則 技官 3 1997.12.4 いろいろな光(紫外線、赤外線、レーザー光) 大竹 秀幸 助手

7

1 2004.11.30 波と粒の話 大森 賢治 教授

岡崎市立竜海中学校(授業研究協議会)

回 開催日 テーマ 講 師

8

1 1999.11.30 物体の運動:斜面を転がり落ちる運動を調べよう 黒澤  宏 教授 9

1 2000. 6.14 クリーンエネルギー:環境を考えた電池を作ろう 鎌田 雅夫 助教授

2-18-7 中学校理科副教材の作成

岡崎市・岡崎市教育委員会・理科教育振興協会の要請により,市内の中学生に,岡崎3機関の研究内容を知らせる ことで,生徒の自然科学に対する興味,関心を高めることを目的とした,理科副教材の作成に協力している。一般公 開を行った研究所が,翌年に協力し作成することが慣例になっている。作成にあたっては,各項目ごとに市内中学校 の理科担当教諭及び中学生徒2名程度が,分子科学研究所の担当教官を訪問して,インタビューを行い,両者が協力 して,資料を作成する。

中学校理科副教材(冊子)

「分子のしくみ」 1998年9月発行 中学校理科副教材(パネル)

  「分子で見る物質の世界」、「光で分子を見る」、「鏡に映った形の分子(光学異性体)」、

「ナノサイエンス 10億分の1の世界」   2001年10月作成

  

(6)

2-18-8 一般公開

研究活動や内容について,広く一般の方々に理解を深めていただくため研究所内を公開し,説明を行っている。現 在では研究機構の研究所が輪番に公開を実施しているので,3年に1回の公開となっている。公開日には実験室の公 開と講演会が行われ,約2,000人の見学者が分子研を訪れる。

数  

回 実施月日 備   考 回

第 1979.11.9(Fri) 創設記念一般公開 回

第 1980.11.15(Sat) 回

第 1981.11.14(Sat) 3研究所同時公開 回

第 1985.5.11(Sat) 10周年記念一般公開 回

第 1988.11.5(Sat) 回

第 1991.10.26(Sat) 回

第 1994.11.12(Sat) 回

第 1997.11.15(Sat) 回

第 2000.10.21(Sat)

第10回 2003.10.25(Sat) 入場者 1600人

(7)

2-18-9 見学受け入れ状況

年 受入件数 見学者数 見学受入機関名

0 9 9

1 10  250 

所 究 研 合 総 術 技 ー ザ ー レ

) 財

か ほ   生 学 科 学 理 物 用 応 部 学 理 学 大 業 工 京 東

1 9 9

1 3   110 

会 究 研 用 応 料 材 新 県 岡 静

か ほ   生 学 科 学 工 子 電

・ 気 電 部 学 工 学 大 屋 古 名

2 9 9

1 7   162 

会 修 研 員 職 術 技 学 大 重 三

か ほ   生 学 科 学 化 部 学 工 理 学 大 塾 義 応 慶

3 9 9

1 9   211 

会 究 研 査 調 導 伝 超 所 究 研 学 科 業 産 屋 古 名

) 財

か ほ   生 学 科 学 化 学 大 業 工 京 東

4 9 9

1 7   145 

部 術 技 界 業 工 学 化 本 日

) 社

か ほ   生 学 科 学 化 部 学 工 理 学 大 塾 義 応 慶

5 9 9

1 4   122 

部 支 屋 古 名 会 業 工 気 電 本 日

か ほ   会 究 研 科 理 校 学 等 高 県 岡 静

6 9 9

1 7   180 

会 協 発 開 究 研 子 素 能 機 新

) 財

か ほ   員 教 科 理 校 学 等 高

・ 学 中 野 中 属 付 学 大 治 明

7 9 9

1 9   436 

団 財 流 交 術 技 学 科

) 財

か ほ   生 学 科 学 化 部 学 工 理 学 大 塾 義 応 慶

8 9 9

1 6   184 

生 習 修 法 司 所 判 裁 方 地 京 東

か ほ   校 学 等 高 成 開

9 9 9

1 8   206 

部 工 商 県 知 愛

か ほ   会 議 協 究 研 育 教 覚 聴 視 校 学 等 高 県 知 愛

0 0 0

2 12  225 

会 協 興 振 育 教 信 通 星 衛

) 財

か ほ   生 学 留 大 工 農 京 東

1 0 0

2 8   196 

会 協 員 査 調 計 統 局 業 産 済 経 部 中

か ほ   校 学 等 高 西 田 豊 立 県 知 愛

2 0 0

2 5   118 

会 協 育 教 業 工 西 関

か ほ   校 学 等 高 西 松 浜 立 県 岡 静

3 0 0

2 8   146 

会 合 連 済 経 部 中

か ほ   校 学 等 高 宮 一

4 0 0

2 11  198 

) 株

( 力 電 部 中

か ほ   校 学 等 高 館 命 立

5 0 0

2 10  317 

研 育 教 化 理 区 地 濃 西 校 学 等 高 県 阜 岐

、 所 究 研 学 科 合 融 核

支 部 中 会 術 技 車 動 自

、 校 学 門 専 等 高 業 工 立 都 京 東

、 会 究

園 学 城 鯱 学 大 年 高 市 屋 古 名

部 OB中川鯱城会、岐阜工

( 学 大 煕 慶

、 校 学 門 専 等 高

業 KyungheeUniversity)、音 づ の も 崎 岡

、 校 学 等 高 狭 若 立 県 井 福

、 校 学 中 羽 音 立 町 羽

会 議 協 進 推 り く

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